昔よりは減ってきましたが相変わらず刑事事件モノの推理小説というかミステリーは読みます。
現実とは違ったフィクションだと念頭には置きながらも警察内でのキャリアだ官僚だという縦社会はあるだろうと思っています。
犯人逮捕に全力をかける人もいれば自分の出世が全てで不正は隠すとか、実際にあるかなって。
警察関係者も人間なんで間違いも犯します。
身内が殺人犯という話しはもうおなか一杯なんで避けたいです。
それでも実際の事件で捜査資料を持ち帰っていた警部補の話しは嫌な気持ちになりましたね。
書類が作成中で途中だったり犯人逮捕につながる資料だったりを持って帰ってしまったということは事件はそのまま放置しているわけですよね。
いくらなんでも3千点もなんてひどすぎます。

転職先の大きな問題点

初めての転職で、私も転職というものがこんなものなのかと変に納得してしまったのも悪いのですが・・・
DTPオペレーターの転職というのはこんな感じなのかなあと。
今の会社、雇用契約書というものがないのです。
だから正直、有給そして残業代があるのかないのかもわかりません。
これは労働基準法に違反していると友人がいいました。
私もそうしたものには詳しくはありませんし、ただ転職先が見つかったことに対してはとても嬉しく思っています。
会社の社長の考えも、未だによくわかりません。
とにかく新人なので、仕事に対して何かミスがあれば怒られることがあるのはわかりますが、社員同士が馴れ合いすぎることに対してものすごくうるさいのです。
別に仕事中に話をして仕事をおろそかにしているわけではないのですが、ものすごく叱られます。
転職してから、ほぼ毎日こうしたことで注意されています。
もうすでに他の会社に転職したい気持ちです。
何もかもが、明確になっていないこの会社でこのまま働いていてもいいのでしょうか。
和気藹々という会社の雰囲気を嫌う社長には、何があるのでしょうか。
2度目の転職を考えながらも、その辺りもすごく気になっている私です。
DTPオペレーターの志望動機とか読んでたのですがまだまだ転職いけそうです。