酷い姿の出歩くべからず

北京ビキニ、って言葉を聞いててっき女性の最新のビキニのことかと思ったら、ビール腹を出した男性でした。
丸々と突き出たお腹だけ出して出歩いているその姿が醜くて気持ちが悪いです。
割れた腹筋を自慢するためだったらまだいいですけどね。(笑)
禁止が出たらしいけど、そりゃそうでしょ。
なんでそんな恥ずかしいことが出来るのか全く理解できません。
ああ、恥だとは思っていないのだから仕方がないですかね。
2009年は上海ではパジャマで出歩くのも普通に見られた光景のようです。
上海万博の為に禁止にしたそうですが、正直言って笑ってしまう国ですね。
でもまあ、あの国よりはマシかなというところが多々あるので、改善しようという姿勢は大事で良いことだと思います。

異性の見た目

なんだかんだ言っても、異性の見た目については見た瞬間に好みではない人というのはいるものですよね。
もちろん声高に批判することはしないけれど、内心では完全に差別をしないなんて無理ですよ。
全員を平等に思うのはなかなか難しい。
拒否したいからといってその人に危害を加えたいわけでもなく、避けたいと。
逆にとても整った顔をしている人に対しては引け目も感じるから近寄りたくないです。(笑)
それはそれで差別にもなりますね。
カリスマってもう古い言葉のような気がしますけど、カリスマ美容師がお客さんに対してわいせつ行為をして逮捕されたってニュース。
ちょっと小ぎれいにしているだけでも、まあまあモテそうなのに複数に手を出すとかばかみたいですね。

子供のころにあった駄菓子屋

子供のころにあった駄菓子屋さん。
あのころはお小遣いだって限度があるから、食べたいものがいっぱいあっても買うことが出来るのは限られています。
あのこのに食べたお菓子で好きなものがあるのに、スーパーでは売っていません。
中学生になったあたりで閉店してしまった駄菓子屋さん以外ではみかけないんですよ。
ネットが使えるようになって検索しても出てこない。
なんでなのか謎と思ったら解明しました。
商品名とパッケージが変わっていたので検索にひっかからなかったんです。
甥っ子が持っているお菓子セットの中に、もしかして?と思うのをみつけて発覚しました。
送料かかっても良いからネット注文を!と思ったら売り切ればかり。
でもいつかは買えそうなので嬉しいです。

歩道から店に近づいた男

歩道から店に近づいた男が植木鉢をなぎ倒すという事件が起きました。
被害は20万円にものぼるそうです。
酔っ払っているかのような足取りで男性がこの行為をしていました。
酩酊状態なのを差し置いても、なんでこういうアホなことをする輩っているんですかね。
同じ男として心底恥ずかしい行為ですよ。
あとは皇室関係者の学校に刃物を置いていった男も。
子供に対して脅すようなことをすうことも最低です。
猫を虐待していた男もいましたね。
女よりも男の方が幼稚だと言われてしまうのも仕方がないことだと思わざるを得ない犯罪ばかりです。
自分は違うのにと言いたいくらいですよ。
どの犯罪者も必ず捕まって罪をつぐなわせるべきなので、警察関係者にはがんばって欲しいです。

リユース精神

クリーニング店で人のおさがり(古着)を買う、という取り組みをしているそうです。
お店でクリーニング済みなのでクリーニング代だけ払えば買えるのが嬉しいでしょうね。
おさがりサービスって、名前がちょっと微妙ですけども。(笑)
子供の洋服なんてとくにそうですね。
すぐに大きくなっちゃいますからね。
このサービスではないけれど、私も古着を買うので良いなと思います。
おさがりを持ち込んだお客さんにもメリットがもちろんあります。
たしかに、ただあげるだけじゃ商品は集まらないですからね。
一か月間使える、おさがり1点で10円の割引券がもらえます。
えーっと、かなり買いたたかれている感じはしますね。
まあ、中には売れそうにないのもありますけど、オークションとか面倒だと思う男性にはいいかもしれません。

話題になっていたミミズク

杉並区で目撃情報が多かった飼われていたらしきミミズク。
いつかはなんとかなるんだろうなと思っていたら、死亡してしまったようです。
体に擦り傷などの外傷があり車と接触した可能性が高いとのことです。
生まれたときから人間に育てられたのだから野生に戻ることなんて100%無理でしょう。
犬や猫なら人からエサをもらえたり残飯をあされるかもしれません。
しかし、新鮮な肉しか食べないミミズクが人間の多い場所にいても狩りは不可能です。
羽のある動物は捕まえるのが難しいので、飼い主さんやミミズク本人(本鳥?)には不幸な結果になってしまいました。
電柱に止まっているところで名前を読んだりしていたけれど、捕まえる気があるのなら親鳥をつれて行くとかすればいいのにと思いました。

両極端なこと

100%いいものも、100%悪いものも、いずれもないと思っています。
メディア戦略として行ったものが批判の対象になったり話題となって盛り上がったりと両極端なことはありますね。
でも何事も片方の意見や感想しかないなんてことはありません。
そこを考えて幅広い層に反感を買われずに良い話題になるようにしなければならないのを仕事にしている人は大変ですね。
自分が良いと思っても、反対意見を持った人は案外近くにいるかもしれませんし。
そもそもその企画が良いとされて世に出したのに、世論は逆だったとか。
ヒットすれば充実した仕事になるけれどそんなに簡単にいくことはない。
評価が出てしまう仕事はやりがいもあるのでしょうけれど、自分は無理かなぁ。

もはやなくてはならないもの

ネット通販はもはやなくてはならないものになっています。
だから配達されたものが届かないとか盗難されるとかって話題にはひとごととは思えません。
マンションの宅配ボックスに暗証番号を記入した不在連絡票を入れておくタイプだと、その不在連絡票を抜き取って盗むそうです。
昔よりもネット通販が伸びたという事もあり、宅配便はかなり多いので配達する人も忙しく大変でしょう。
でも不在連絡票が抜き取られるような入れ方をするのはよくないですね。
あとはネットで簡単に転売できるようになったしまったのも要因かもしれません。
でもそこまでして盗んでも転売できるものかも、高額になるかもわからないのにやる価値はあるんですかね。
盗む人の気持ちはわかりません。

語りカレンダー

どこぞの有名な人の、語りカレンダーみたいなのを見たんです。
気になったのが
夢をかなえる旅に出るのが18歳
帰る場所がわからなくなってみんなが探しているのが81歳
18歳と81歳の違いというのがつらつらとありました。
綾小路きみまろさんが言う、「あれから何十年」というのはいいんですよ。
だって彼自身がそっちがわの人だから。
自虐ネタというのはクッションになりますね。
自分以外の誰かを下げているようにも見えますけど自分自身だって若くない。
ひとごとじゃないという笑いならいいと思います。
でもそうじゃないのは、なんとなく嫌なものを感じてしまいます。
ちゃかしているのかなとか、うまいことを言ったつもりなのかなとか。
あまり良いものにとらえることはできません。

言い訳にならない

成人式のめちゃくちゃ具合と同じようにハロウィンの渋谷とか本当に心の底からくだらなく低俗な人だなとしか思えません。
渋谷にあるラーメン屋さんは券売機に水を入れられてしまったそうで、ネットに犯人をあげて謝罪に来るように主張していました。
上司から行くように言われて謝罪にきた人は180万円くらいかかるが弁償すると言ってきたんだとか。
とりあえず弁償してもらえてよかったですね。
やっぱり映像って動かぬ証拠として大切ですね。
支払い能力のある社会人で良かったけど、社会人としては失格でしょうね。
しかも会社にバレているというのが、今後の彼の社会人生活がどうなるのか予想もできません。
酔っていたからなんて言い訳にならないのでよい教訓です。